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drifting
高尾 岳央
Takehiro TAKAO
2025
h910 w727
キャンバス、アクリル
価格についてお問い合わせより
絵画を主に制作している。モチーフは都市の記号である文字や建築、風景、また自身が撮り溜めた写真などを
組み合わせている。筆や画面に触れることなく近づくと鮮明に離れるとボヤける身体的な距離を反映する特
性を持つエアブラシによってモチーフに抽象性を持たせ、複数の時間と視点を内包した流動的な絵画空
間を構築を目指す。また、絵画の持つ力としてイメージを近づけたり遠ざけることが可能なメディアだと考え
る。イメージで生きていると言える現代で、本来は遠い存在も近い存在になった。絵画によって遠ざけたりまた近
づけたりすることでイ メージのあり方を確認したい。
高尾 岳央
Takehiro TAKAO
1998年 大阪府生まれ
2022年 京都芸術大学美術工芸領域卒業
2024年 京都芸術大学大学院美術工芸領域修士課程 修了
個展
2022年「←東京」Biscuit Gallery|東京
2023年「終わらない部屋」Marco Gallery|大阪
2024年「Panorama」 WALL_alternative|東京
2025年 「Flowing Landscape」Gallery Room A|東京
グループ展
2021年 KUA ANUAL 2021
「irregular reports 歪な報告群と希望への兆し」作家として参加
ギャルリオーブ 東京都美術館での展示 |京都 東京
2022年 東京 WHAT CAFxDELTA EXHIBITION TRI FOLD グループ展
CANDY BAR Galleryから出展|東京
2022年 Le Metté Adeline Art lounge グループ展|岡山
2023年 京都 写真は変成する3 INTERPLAY on POST / PHOTOGRAPHY
京都芸術大学/大学院(写真・映像)+東京工芸大学 共同選抜展 グループ展|京都
2024年「slide/shift」千總ギャラリー|京都
2024年「丸の内アートアワード2024」|東京
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